「エキサイト公式プラチナブロガー」スタート!

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「日本が誇るスーパーコンピュータ「京」が「Graph500」で再び世界第1位に!」
なんて記事を目にしました・・・・。そういえば、
以前「1位じゃないといけないんですか?2位じゃダメなんですか?」なんて
フレーズが、過去話題になった事もありましたね。

そこで、噂の「京」、どんだけの計算処理能力があるのかチョコッと掘り下げて見ました。
なんと、驚きの能力!
「京」の計算能力は、1秒間に「10ペタ(10の16乗)=1京回」
(10ペタフロップス)の計算が可能だそうです。?????さっぱりわかんね~!

これは、地球上の全人口(70億人)が電卓を持って集まり、
全員が24時間不眠不休で1秒間に1回のペースで計算を続け、
約17日間かけてようやく終わるほどの計算だそうです。

「京」はこれをたった1秒でやってのけてしまうという、
とてつもなく速い計算能力を持っているという事です。
なんかよく分からないけどす、凄いでしょ!

とにかく、私たちが直面している数多くの課題の解決には、
世界中の英知を結集し、様々な分野において最先端の研究を加速することが
不可欠です。今、スーパーコンピュータによって、
様々なイノベーションへの扉が開かれようとしています。

実際、BMWも「京」ほどのコンピューターは、搭載されていませんが、
ハイテクノロジーの先端を行くマシーンには、代わりはありません。
このバイク界の「京」に乗って皆さんも是非、
イノベーションへの扉を開きそして体感して下さい。
・・・・・チョッと話を盛りすぎました・・・・。
さて、今回はこの夏休みを利用してMr.M氏が、九州ツーリングを
決行されましたので、その様子をリポートしていただきました。
それでは、Mr.M氏ヨロシクお願いします。

こんにちは。スタッフのMr.Mです。
「日本の道百選ラリー」も残すところ約2ケ月あまりとなって参りました。
私も今年は全ポイント制覇を目指し、6月の東北に引き続き
公言通り九州へも足を運んで来ました。

お供頂くのは今回も髭の師匠で、このラリーにはエントリーされていませんが、
観光?も織り交ぜてのツーリングと言う名目でお誘い致しました。
日程は私のお盆休みに合わせて8/16日~8/18日の
三日間に設定し、早速フェリーと宿泊場所の予約を取りました。
髭の師匠は何時でも時間が取れる身分の方
ですが、私はそうは行きませんからね・・・・。

九州のラリー指定ポイントは2ケ所(鹿児島と長崎)ですが、
一泊二日の2,000km強行軍で走り切れない事はありませんが、
年齢的・季節的な事から無理は避ける事に致しました。
関西圏から九州方面へ行くのは、東北方面に行くのと比較して
案外行き易い地域で、ツーリングをメインに楽しまれるライダーの殆どが、
一度は九州へ行かれていると思います・・・・。

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集合場所は第二京阪道の京田辺PAです。16日の17時55分
出航の志布志(鹿児島県)行きのフェリーに乗ります。
復路は自走で帰ります。

師匠は長距離専用フルATのVFR1200F-DCT
で、私は今回はR1200RTで・・・・。
これで高速巡航も互角に走れます。





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大阪南港のかもめ埠頭です。





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志布志行きです。





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この日は猛暑でした。日の入りです。
本日の走行は、自宅から南港かもめ埠頭までの約70kmでした。





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17日朝の下船直後様子です。お盆明けとは言えまだまだお休みの
方も多く、バイクは10台程でしたがツアーバス等に阻まれ、少々
下船に時間を要しました。9時10分頃にはスタート出来ると
思っていたのが、9時30分スタートとなり、11時出航のフェリーに
間に合うかどうか・・・。





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R448の内之浦廻りで行きたかったのですが、乗遅れたら15時まで
待たなければなりません。(平日は一日5便しかない)
大事を取ってR220で行く事にしました。





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R220は少々交通量が多かったですが、10時40分に到着出来ました。
こちら、大隅半島側の根占港です。





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船が入港して来ました。





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フェリーから臨む指宿の開聞岳は絶景で、鹿児島へやって来た
実感が湧いてきますね。開聞岳は薩摩富士とも呼ばれています。





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約50分の短い時間ですが、私、ロングツーリングには短距離フェリーを
利用する事が結構多いですね。薩摩半島指宿の山川港での
ワンショット。





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2009年に宮崎で開催された、BMW西日本ジャンボリーの時以来となる
長崎鼻パーキングガーデンにも立ち寄りました。





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長年観たかったこの景観、「開聞山麓自然公園」の展望台から
撮影しました。25年程前に旅の雑誌に、この場所から撮影された
写真が掲載されていましたが、鹿児島県の何処かである事だけ
しか判断出来ませんでした。前述の2009年にほんの近くに来ていながら
この場所が判りませんでしたが、その後に色々な方に教えて頂き
3年程前にようやく判りました。彼方に見えるのが長崎鼻です。





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開聞岳とトカラ馬とRT。写真コンテストに応募すれば入選するかな?。





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今回の最大の目的である南九州市の知覧にある武家屋敷通りに
やって参りました。顕彰プレート前で撮影しました。





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知覧は「薩摩の小京都」とも呼ばれています。





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通りは大変綺麗で、車やバイクは進入禁止である事は言うまでもありません。
武家屋敷の内の7つの庭園が、名勝指定されているようです





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ピンポイントでこちらになります・・・・。





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指宿スカイラインには頴娃ICから入りました。喜入の展望台より
JX喜入石油基地が一望出来ます。
こちらの基地は産油国から輸送された原油を一旦荷揚げし、
国や民間企業の備蓄中継機能を有しています。
その受払量は日本の石油消費量の約13%に相当するようです。





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指宿スカイラインから九州自動車道に入り、桜島SAで小休止です。





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そのまま一気に高速道路と一般国道を経由して、
この日は天草で宿泊致しました。
最近のプライベートツーリングでの宿泊パターンは、
ビシネスホテルにシングルユースで利用する事が多く、
夕食は近辺に食べに行き地元の方と話しをするようにしています。

疲れた身体には一番落ち着きますね。
しかしながら熊本市内各所には、まだまだ震災の大きな爪あとが残っています。
本日の走行は約370kmでした・・・・。





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明けて18日は早朝の5時スタートです。6時30分出航の
鬼池(天草)~口之津(島原)の短距離フェリーに乗ります。
所要時間は約30分です。





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鬼池港フェリーターミナル前に建つ天草四郎時貞の像。





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口之津港に着くと早速雲仙を目指します。
雲仙温泉近辺は硫黄の臭いの立ち込めるいかにも温泉と言った佇まいでしたね。





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雲仙と言えば仁田峠へ行かねばなりません。
開門が8時30分なのでしばらく待ちます。
後ろは雲仙のパブリックゴルフ場です。





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仁田峠の第二展望台から普賢岳を撮影してみました。





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普賢岳の噴火に伴う火砕流により、多くの犠牲者が出て早25年が経過しました。





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島原湾の向こうには熊本市内が臨めます。





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雲仙を後にして長崎へやって来ました。長崎市内にバイクで来るのは初めてですが、
高速道路網を含めアップダウンが結構あり、
関西圏で言うならば神戸のような雰囲気を感じますね。

こちらオランダ坂の石碑です。
観光で来られた方は皆さんこの前で記念撮影を
されています。





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オランダ坂の顕彰プレートは石碑の向い側にあり、事前準備が良かった事もあり
直ぐに見つかりました。プレートをバックに撮影してみました。





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顕彰プレートを見つけると何処へ行っても感激です。





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ピンポイントでこちらになります。





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髭の師匠のリクエストに応えるべく、佐世保まで足を伸ばしハウステンボス周辺にも
立ち寄りました。このテーマパークも開業から24年になります。師匠は20年程前に
奥様と訪れた事があるそうで、結構感慨深気でしたね。入場している時間もなく、
ハウステンボスの雰囲気を感じる所を探しているとイイ所がありましたよ。
JR大村線・ハウステンボス駅対岸辺りです。





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今回の予定を全て終了させ、後はひたすら高速道路で帰るだけです。
西九州自動車道の佐世保大塔ICから高速に入りました。
関門海峡手前のめかりPAです。ここで九州を離れますが、今回の
ツーリングはなかなか充実した内容でした。更に暑かったですが、
一滴の雨にも遭わなかった事もラッキーでした。
本州に入ってからは中国自動車道を選択し、二人なかなかのペースで走れました。

私の場合「日本の道百選ラリー」の残りポイントは6ケ所です。
今週末の、白馬モトラッドDAYSの帰りに2ケ所立ち寄る計画です。
本日の走行は約950kmでした。



























  
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# by motorradkyoto | 2016-08-23 16:27 | Event&Campaign | Trackback | Comments(0)

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明日から夏休みでございます・・・・。
4日間皆様には、ご不自由お掛けしますが少々のご辛抱よろしくお願い致します。
さて今回は、そんな夏休みとの関係はまったく無いのですが、そこは拘らず
サラッと内容に入りたいと思います・・・・。
それでは、Mr.M氏宜しくお願い致します・・・・。

こんにちは、スタッフのMr.Mです。
巷では殆どの方がお盆休みに入られ、店舗への来店者の数も疎らとなって来ました。
店舗前の国道9号線も大渋滞で、お客さんをお呼び立てするのも気が引ける有様です。

今年の夏は例年に比べると感覚的には幾分気温が
それ程上がらないと思っていたのもつかの間、連日猛暑日が続き、
サービスのH本君も軽い熱中症でダウンしてしまいました。

私が幼少の頃は気温が31℃になると「アア~恐ろしや~」と思ったものですが、
昨今40℃の声もチラホラ耳にするご時世になって来ましたね。ウ~ン・・・、
冬の木枯らしが恋しい。

さて今回は、発売から早3年が経過したR1200GS/LCの
試乗インプレッションをお届けしたいと思います。
R1200GS/LCに関してはあまりにも多くの試乗インプレが
存在しあえて避けてはいたのですが、販売面でも落ち着きが出て来たのと、
100th記念モデルの発売も迫っている事から真打の登場となりました。

何時も通り雑誌記事やWebサイトのような難しい内容は一切ございませんので、
どうぞご参考にして下さい・・・・。
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2013年の春から発売が開始された水冷R1200(K50)シリーズの
先陣を切ってGSが発売されましたが、その注目度は半端ではなく、
かなり多くの試乗希望者でごった返した事は記憶に新しい事です。

水冷化されたとは言ってもシリンダーヘッド部は水冷で、クランクケース
を空冷化した空水冷エンジンとBMWでは呼んでいます。冷却比率は
空冷65%で水冷35%となっています・・・・。





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足廻りは’88年のR100GSから採用されているパラレバーと、





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'93年のR1100RSから採用されているテレレバーです。
他メーカーとは一線を画する非常に優れたサスペンションシステムで、
お金が掛かっています。





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ハンドル・メーター廻りはこのような感じです。
ナビゲーションⅤも装着してみました。





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この車両はキーレスエントリー車ですが最近要望が多いのが、
シートの開閉時や、





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ナビのロックに、メインのスマートキーを使用しなければなりません。
予備のプラスチックキー(セキュリーティー付き)以外に
もう一本、シート・ナビ・パニアケース・トップケース用のキーが
欲しいとおっしゃっています。部品としてオーダー可能ですが、
標準装備をお願いしたいところです・・・・。





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フロントシートはアタッチメントプレートと、樹脂のシャフトの可変により
上下二段階の調整が可能です。





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リヤシートは差し込み位置を変える事で、前後二段階調整が可能です。





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LEDのポジションライトはGSのトレードマークになりました。





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車両の解説は程々に、一般道からのスタートです。空水冷Rシリーズのスタートも、
Fシリーズ同様に元気良くが基本で、フワ~と発進するのはご法度と思って下さい。
アップライトでアイポイントの高いGSは安心感が段違いです。車で言うところの
RV車やSUV車の運転の容易さに通じるもので、パワーも空冷ツインカム車から
15PSアップの125PSとなっています・・・・。





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中間加速が感覚的には凄く速く感じるどころか、実際相当に速いですね。
サスペンションストロークに十二分な余裕があり、少々のギャップも殆ど感じない
優秀さは歴代GSと同様です。





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オンロードでのワインディングはスポーツバイク顔負けの速さと安定感で、
自身のライディングスキルが相当に上がったと錯覚してしまう恐ろしい一面もあります。





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一般道、ワインディングの後は、何時もの高速走行です。
●40kmで5,000rpm、●60kmで5,750rpmを示しており、同じ速度域で
RT・RS・Rよりも250rpm多く回っています。GSとGS‐Aは最終減速比と
クランクシャフトの違いにより、回転上昇が幾分か軽快です。(初期型は
GS-Aもクランクシャフトの違いがあった)





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フラットダートであれば、それ程気負わずに走れます。GSだからと言って
オフロードを走らなければならない必要はなく、殆どのGSオーナーさんは
オンロードGSライダーに徹しておられると思います。
今回の走行モードはレインかロードで、D-ESAは一人乗りのソフトオンリーでした。





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私はOHV時代のGSを皮切りに歴代GSを乗り尽くして来ましたが、
趣味性はともかく新しいモノは確実に良くなっています。

この1台で全てがまかなえる欲張りなバイクであると同時に、
スポーツツーリングバイク色が強まった印象をおおいに感じました。

殆どのパートが電子制御化され、安全と安心もプラスされています。
エンジンユニットは逆にシンプルになり、耐久性にも貢献しそうです。

R1200GS、それは超オススメバイクです。今年はプレミアムスタンダード
モデル(通常モデルよりシート高が50mm低い)がメインで、乗りたくても
乗れなかった貴方にも乗れるようになりました。
このセグメントにおけるGSの牙城は、どのメーカーも崩せそうにありませね。





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追伸:より詳しく空水冷GSの事を知りたい方に、BMWバイクス
    75号の付録のみを別売(税込み¥324)しております。
    ご興味のある方はお問合せ下さい。





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    極少数のOHV-GSオーナー様向けのリペアーマニュアル本を
    5冊のみ仕入れました。スタジオタック・クリエイティブさんより発行
    されたばかりで、お値段は税込み¥9,180となっております。
    こちらも、ご興味のある方はお問合せ下さい・・・・。
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# by motorradkyoto | 2016-08-14 17:53 | 試乗インプレッション | Trackback | Comments(0)

BMW Tokyo Bay

こんにちは、スタッフのMr.Mです。

しばらくブログの更新を怠っており申し訳ありませんでした。
7月は店舗外の業務が多くなかなか手が廻らなかったのが本音ですが、
ただ単にサボっていただけです。

早、今年も8月に入った訳ですが梅雨明け後は猛暑日が続くと思いきや、
以外と夜は過ごし易い日が多いと感じるのは私だけでしょうか?。
さて話変わって先月の27日に、年に2回開催される
BMWモトラッドのディーラー会議に出席して参りました。

会議が行われたのは、BMWおよびMINIの
正規ディーラー「ビー・エム・ダブリュー東京株式会社」が、
運営する話題の「BMW Tokyo Bay」で、6月から営業がスタートしており、
すでに行かれた方もいらっしゃるかと思います。



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「BMW Tokyo Bay」はBMWおよびMINIのブランド体験型販売
新拠点として注目度が高く、今後多くの自動車メーカーが
続々と追従して来るのではないでしょうか。
BMW・MINIの販売拠点としては、日本最大規模である事は
言うまでもありません・・・・。





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正面玄関の右手はBMWのショールームです。





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左手はMINIのショールームとなっています。





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最初にやって来たのが店舗の奥に設けられたモトラッドブースです。
こちらは展示のみで販売は最寄のディーラーを紹介してくれるそうです。

ふと目線の合った方は、なんと東京の老舗ディーラーで長い間
店長として活躍されていたKさんで、約15年振りの再会でした。

オープニング当初よりこちらで業務に携わっておられるとの事で、
なかなかこの業界からは抜けられないとおっしゃっていましたね・・・・。
BMWモトラッドは常時新車が10台展示されています。





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今秋注目の100周年記念限定車も一足先に展示されていました。
8月末から販売が開始されるR1200RT。





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同じくR1200GS・・・・。





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そしてR1200R・・・・。





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9月からの発売となるR1200RSと、





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S1000RRです。
お値段が少々割高となりますが、この機会を逃すと次はありません。
プレミアム感が違います・・・・。





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会議の席上に展示されていたのがG310Rです。





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今年の春先からWebサイトや二輪専門誌にもかなりの頻度で紹介されて
おり、BMWファンの方で知らない方はいない位に浸透しています。





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10月からの発売が囁かれており、60万円を切るプライスタグが
付けられるとか・・・・?。





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もう一台の注目株がこちらです。R-nineTスクランブラー。





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どうやらこの仕様で入荷する模様です・・・・。





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フロントは19インチのキャストです。価格は170万円位かな?。
今年の秋は熱くなる事間違いなしです・・・・。





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四輪のショールームも覗いて見ました。最新のCIが導入され
常時28台の新車が展示されています。





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Mシリーズは別のブースで展示されています。





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MINIのショールームにも立ち寄りました。





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MINIにお乗りの方には恐縮ですが、肥大化したボディーを
眺める度に、MINIがMINIでなくなったように思うのは私だけでは
ありません。MINIのオーナーの方もビッグミニと言っておられるのを
思い出しました・・・・。














  
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# by motorradkyoto | 2016-08-02 16:11 | 番外編 | Trackback | Comments(0)

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みなさん!祇園祭ですね~・・・・。
祇園祭は日本3大祭の一つなのは、有名なお話です。
聞くところによると
平成21年にはユネスコの無形文化遺産にも登録されたそうで
祇園祭自体は7月1日(吉符入)から31日(疫神社夏越祭)まで
1ヶ月間かけて行なわれるんですよ!

一般的には、17日(前祭・山鉾巡行と神幸祭)と
24日(後祭・山鉾巡行と還幸祭)の
宵山のことが広く知られています。
ところで、宵山がどんなイベントかと言うと・・・・。

とにかくあの狭い一角に人の密集の仕方が、尋常じゃありません。
去年の前祭り宵山だけでも34万人、期間中は100万人を
超える人でにぎわったそうです。

で、問題の宵山ですが、山鉾巡行の前夜祭ともいえるイベントです。
町を祓う山鉾巡行の前の3日間に渡り、
夜は山鉾に提灯が幾十となく点火され、
衹園囃子がにぎやかに奏でられ、
夜店などもでて、祭り気分を盛り上げます。

提灯で飾られた美しい山鉾や、祇園囃子で京都代満喫てな感じですね・・・・。
2014年から後祭が復活したため、先祭の宵山(7月14~16日)と
後祭の宵山(7月21~23日)の計6日間が開催されます。
ちなみに7月16日と7月23日が宵山、その前日は宵々山、
さらに前日は宵々々山となっています。

また、宵山」では、大人から子供達まで、
多くの人々が浴衣を着て汗をぶりぶり掻きながらそぞろ歩き
祭の風情を死にもの狂いで楽しみます・・・・・。
チョッとオーバーなようにも感じますが、僕が初めて体験した時は、
本当にこんな感じでした・・・・。

ま~とにかく明日は、山鉾巡行です!興味のある方は是非祇園祭を
汗をぶりぶり掻きながら楽しんで下さい・・・・。
それでは、本題に入りましょう。MR.N脇君張り切ってどうぞ!

こんにちは。ご無沙汰しております。
呼ばれて・なくても・ジャジャジャジャーン!! N脇です。
たまにはブログを書かせていただき、
皆様に『N脇は生きてますよ〜』とお伝えしょうと思います。

今回は、先日行われたBMW Motorrad Weekend in はわい を
レポートさせていただきます・・・・。
はわい温泉のツーリングを引率させていただくのは、今回で2回目。
前回の二日目には、雨で何も見えなかった屈辱の大山&蒜山コースが、
私の頭をよぎります。今回の開催は梅雨真っ只中・・・。
いったいどうなることやら・・・。
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当初は朝早くに出発し、大山&蒜山コースをリベンジしようと企画
していましたが、前日の予報ではバッチリ雨・・・。またしても・・・。
しかし、ここは冷静な判断で集合場所と時間を変更。
モトラッド京都を10時半出発することにし、コースはシンプルに。
これが吉と出るか凶と出るか。不安を胸に出発。『いざ、ハワイへ!!』





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空は曇れど雨は降らず。時々ミストがかかるぐらい。雨覚悟だった
ので、曇りでさえも良い天気です。途中、Masked Police Carが、
先頭を走る僕の後ろにピッタリ張り付いてきました。その時、
『さようならN脇くん』と後ろにいる皆さんが言っているような気がしました。
しかし、そのピンチを難なく潜り抜け、無事加西SAに到着。
コーヒー飲んでホッと一息。『えがったな〜もぉ〜』





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一息付いたところで出発!!
この微妙な天気では、合羽を脱ぐタイミングが一つのポイント。
着たら蒸し暑いし、脱いでいて雨が降ったら泣けてくるし・・・。
ここは運命の分かれ道・・・『ええ確かに。でも僕のは、BMWの
ボウルダージャッケット&ライダーパンツなんで全く問題ないですね。』
( N脇談) CMでした・・・・。





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一行は院庄ICを降り、道の駅久米の里へ。
お腹も空いたので、少々腹ごしらえ。
B級グルメの『津山ホルモンうどん』なるものをゲット!!
食べながら気がつきました・・・・『あっ!! ここに来てまたうどんや!!』
この春に行った香川ツーリングがまだ抜け出せてないようです。
『ちくしょ〜、うどんなんて、うどんなんて、大好きだ!!』また行こ〜っと。





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お腹も満たされさて出発。ここらで流石に合羽はもう要らなくなってました。
いそいそ畳んでおられます。信号で止まるたびに暑くてたまりませんもんね。
『ええ確かに。でも僕のは、
BMWのボウルダージャッケット&ライダーパンツなんで・・・・・。
ん?もういいって!?





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バイクも腹ごしらえ、最近はめっぽうガソリンスタンドが減ってきました。
入れれる時に入れておかないと、えらいことになってしまいます。
ただ、ハイオクのノズルの数が少ない・・・。我々が行くとすぐに満員御礼
です。慌てるスタッフ。お疲れさんっす。





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その後、国道181号線を走ること約70km。
雨も止んで、信号の少ないなめらかな道をゆらりゆらり。
気が付けば、はわい温泉千年亭に到着。
はわい温泉に着く頃には、いよいよ青空が出てきました。
今回は、前回忘れていた宿の前写真をしっかりゲット!!
『Mr.M氏オイラしっかり仕事してますよ〜(ちょっとだけ)』





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温泉に入り、少しゆっくりして宴会場には早めに入場。
料理を前にして開宴時間までお預けの状態。





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でも、ビールは少しフライングして頂けました。
『キリン一番搾りの鳥取づくり』先ずは一杯!!
『ん〜〜〜!!うまし!!』流石は地元のビールだな〜って、
ラベルを見ると製造は兵庫県???
原材料が鳥取産らしいです。それにしてもツーリング後の一杯は格別です!!





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いよいよ宴がスタート。かなりの大人数でしたが、後ろ端の席で
広さを感じました。ドリンクエリアが近くておかわりレスポンスも早く、
その点は良かったんですが、前で何を話ているのかよくわかりません。





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そんな訳で、時間を持て余したアホな一コマ。
イキの良いカニに唇を攻撃されましたの図。
『イテテテ・・・。ヤ~メ~ロ~ヤ~~~。』
・・・・・これで良いですか?T木さん。





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ワッショイ!!ワッショイ!!ワッショイ!!ワッショイ!!
ついにマグロ様の登場です。





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これだけ大きなマグロも、200人の胃袋には瞬間で消えてしまいます。
しかし、今朝に水揚げされたマグロです。新鮮でこれまた『うまし!!』





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皆さん黙々と料理を堪能されております。
カニを食べる時って無言になりますよね。
N田さん満足していただけましたか?





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E藤さん。
一生懸命さが伝わってきます。(笑)
その後、抽選会等もあり、クジでは誰も名前を呼ばれない中、
ジャンケンでSさんとS本さんが何とか景品をゲット。
これがなければ、我々のテーブルは盛り上がりきれないままの
ところでした。ふぅ〜良かった。





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一夜明けて朝ごはん。昨夜はしっかり眠れましたか?
宿の朝食は何故か妙に食べてしまいます。
なんででしょうね?家ではそんなに食べないのですが。
いつもながら謎です。 おかわり〜!





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皆さんしっかり朝食をとっていただけましたか?
S本さん。やっぱり朝食の締めはコーヒーですよね。
T木さん。食った感が写真から滲み出てます。(笑)





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朝食を終え外に出ると、本日は晴天なり。
今日こそは、今日こそはぁぁぁぁぁ!!無駄に気合が入ります。
『いざっ、大山&蒜山へ!!』
そのままの天気で待っとれよ〜!!




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今回の大山&蒜山の山神様は、我々を優しく迎えてくれました。
前回もご参加いただいたS水さんは、
『前と全然違う。これ同じ道か?』と言われました。
そうです、これです、これを走っていただきたかったんですよ。
前の時は、3m先が見えなかったですもんね。
そしてSさんは早速、昨日ゲットしたジャケットを装着。
ピッタリですね。似合ってますよ。





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大山の頭は少しガスが掛かってましたが、全然OK!!
気持ちの良いワインディングを走ります。
途中、まきばみるくの里で、コーヒー&ソフトクリームタイム
チーズケーキのように濃厚なソフトクリーム。
『たまら〜〜〜ん うまし!!』下手くそグルメレポートでスミマセン。(汗)





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鬼女台からのこの眺め。快走ロードです。
『あ〜なんも言えねぇ』
走っているだけで、顔がほころんでくる道です。





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何げに撮った雲とバイクとK西さん。何かほのぼのといいですね。
K西さんのバイクも一緒に入っていたらさらに良かった。
ヘタッピカメラマンですみません・・・。
見つめる先は、蒜山の方ですね。





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大山をバックに記念撮影。
本当に良い天気。『ありがとう大山&蒜山!!』
また帰ってくるぜ〜!!

当初は雨の予報で、どうなるのかと不安でしたが、
蓋を開ければ、このような快晴となり、いいワインディングを
堪能することができました。
それもこれも○○○○○のお陰です。ありがとうございます!!
(○○○○○の中は、パッと浮かんだ人の名前を入れてください)
皆さんぜひまた、一緒に走りにいきましょう。(笑)

動画はただいま製作中!!







  


  
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# by motorradkyoto | 2016-07-16 21:17 | Event&Campaign | Trackback | Comments(0)

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こんにちは、スタッフのMr.Mです。

「ライダースジャケットは色々と持っているんだけど、
パンツのイイのがなかなかねェえんだよな~・・・・。」と
お悩みの方も多いのではないでしょうか。

ジャケットとパンツのセットでラインナップされている物はともかく、
お気に入りのジャケットにくだびれ果てたジーンズで
ライディングするなんて以ての外です・・・・。

そう、お心当たりのある貴方、早速ライダースパンツをセレクトして下さい。
更に安全性やデザインも視野に入れて選んで頂くと、
もう押しも押されぬベストライダードレッサー?になれる事間違いなしです。
そんな貴方の為に今日はこれからの猛暑にも対応可能な、
BMW純正ライダーパンツを2点ご紹介したいと思います・・・・。





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先ず最初は「ライダーパンツ」です。オールラウンドに使えるパンツで、
膝とヒップに脱着式プロテクターが入っています。ポリアミドとコットンの混紡で、
耐摩耗性の表面素材により高級感のある仕上げになっています。

更にBMWクライメートインサートにより防風防水性と通気性もトップレベルで、
夏とその前後のシーズンに最適です・・・・。





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ヒップポケットやサイドのファスナー付きポケット、膝上のカーゴポケットも
付いており、あらゆる場面で機動力も発揮しそうです。





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飽きの来ないデザインでベルトも付いています。メンズ・レディース共に
カラーはブラックのみで、お値段は税込み¥45,360となっております。





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当店N脇君も履いてますよ! とっても良いそうです。




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次に「シティーパンツ」です。昨年までラインナップされていた
シティーパンツやデニムシティーパンツは少しファットなデザインでしたが、
新しいシティーパンツはスリム且つスタイリッシュになって凄くイイですね。
コットン・コーデュライの混紡で、耐摩耗性にも優れています。





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膝のプロテクターが外側から脱着可能で、ライディング以外の時も
フリーに着用出来そうですね・・・・。





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こちらは夏向きのパンツで、その他のシーズに着用するとかなり寒いと
思いますよ。後ろのレザーパッチも泣かせます。
カラーはメンズ・レディース共にアントラジットのみで、お値段は
税込み¥34,560となっております。





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この商品は、従来のシティーパンツに比べかなり自由度の高い商品です。
裾も従来モデルは、ベルクロ+ジッパーと寸法調整不可でしたが、
今回は、寸歩直しが、可能となっています。風合いもよく研究されていて
良いと思います。皆さんも是非、見に来て下さいね。





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パンツではありませんが、ライフスタイルエクイップメントに気になる
ジャケットがあるので追加紹介させて頂きます。
こちらGSジャケットです。オートバイから離れて余暇を過ごす時に
着用するライフスタイルコレクションの一つですが、極めてシンプルで
一見作業着風の出で立ちです・・・・。





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薄手のインナーが付いており、防寒性もほんの少しはあるようです。
メンズはご覧のライトブルーのインナーですが、レディースはライト
イエローのインナーになります。なかなかオシャレですね・・・・。





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袖口もホック2個のフルオープンで、ライダースジャケットとしての
機能は殆どないと言えます。使い方は自由ですが、カタログを見てみると
モデルのお兄さんやお姉さんが、
森の中や湖のほとりでカッコ良く着こなしています・・・・。

私も店長のM村君にそそのかされて買ってしまいましたよ。
オートバイ関連のイベント時等に着用するとかなりイケてる男になれるハズです。
極少数のみ仕入れましたが、ライフスタイルエクイップメントは
忽然と生産終了となる事がございます・・・・。
イケてる男になりたい方はお早めにどうぞ。
カラーはメンズ・レディース共にネイビーのみで、お値段は
税込み¥38,880となっております。





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恒例のBMWモトラッドDAYSが白馬(8/27・8/28)で開催されます。
現地でTシャツがなかなか入手出来ないとの事から、
数年前から事前予約にて注文を承っております。
半袖各サイズ¥3,000(税込み)
長袖各サイズ¥3,500(税込み)

お申込みの締切りは、8月5日(金)15:00時までとなっております。
こちらもお早めに・・・・。





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そして今、絶賛発売中のBMW S1000RR鈴鹿8耐応援Tシャツです!
BMW Motorradチームフラッグが、2本も付いて
税込4,180円です。興味のある方は、お気軽にお問合せ下さい。



















  
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# by motorradkyoto | 2016-07-10 20:45 | BMW用品のご紹介 | Trackback | Comments(0)