e0254365_2052684.jpg

明日からいよいよ早いところでは、ゴールデンウィーク突入です!
モトラッド京都も、この期間に大商談会を開催いたします。
期間中色々プランを立てている方も多いと思いますが、
時間のある方は、是非ご来店下さい。お気に入りの一台が
見つかるかもしれませんよ・・・・。





e0254365_20262455.jpg

全国のライダーと共に愉しむ2日間。
2016年、BMW Motorrad最大のキャンプイベントが
全国2箇所で開催されます。
BMWライダーはもとより、すべてのライダーの皆様にオン・オフの
ツーリングを愉しんでいただけるイベントです。

その他、スキルチャレンジやビギナートレーニング、
夜はキャンプファイヤーなど、楽しい企画が盛りだくさんです。
皆様のご参加をお待ちしております!

開催日/開催地
・ 5月28日 (土)~ 29日(日) 鳥取県 若桜町 天空のリゾート氷ノ山
・ 6月4日(土)~ 5日(日) 福島県 羽鳥湖高原レジーナの森



こんにちは、スタッフのMr.Mです。いよいよGWに突入致しましたが
10連休される会社・企業体も結構あるようですが、
私も一度頭の中をリセットして10連休したいものです。
10日間連続で休めれば北海道の稚内からフェリーに乗って、
礼文島・利尻島へ行きたいんですよ・・・・。

仕事をリタイヤしてからでは遅いので現役の間に何とか実行したいものです。
私が30歳代の頃、あるお客さんがしきりにこんな事を言ってました。
「男の価値は40歳代~50歳代をいかに上手く遊び切るかでその後の
明暗が分かれるんや・・・・。

仕事を辞めてから自分の好きな事を始めるんだと言う奴は手遅れやで。
金はいるけど自己投資を惜んでいると、60歳を過ぎてから
惨めな人生を送らんとあかんがな~・・・・。

40歳代~50歳代は遊びのネットワーク作りに最も大事な年代なんやで・・・・。」
と、このお客さん77歳の喜寿を迎えられ昨年バイクを降りられましたが、
オートバイを通じて本当に上手くバイクライフを全うされました。
現在もたまにご来店頂きますが、「M岡はん、まだまだ遊びが足りんのと
ちゃうか~。」と言われ続けています。

人生の先輩の言葉には、あらゆる場面で重みを感じます。
しかしながら私の場合、今までの自己投資の多さがたたり、
60歳を過ぎてからが危うくなっています・・・・。
皆さんも自己投資は惜しみなく、そして程々にお願いしますね。

e0254365_2047216.jpg

最近管理ユーザーさんから「OHVの状態のイイのないかいな」と言った
お声を良く耳にします。基本的に我々ディーラーのスタンスと言うのは、
何度も申し上げるように最新鋭のBMWモトラッドを広く普及させる事が
大前提であって、そこには個人の趣味趣向を介入させてはいけません。

しかし最新鋭のBMWを知ったお客様が、BMWの歴史にのめり込む方も
いらっしゃる訳で、そう言った方々には精一杯の協力をさせて頂いて
おります・・・・。

こちら、別冊MC誌の’09年11月号の表紙です。比較的新しい
雑誌ですのでお持ちの方もおられるとは思いますが、そのお題目は
「OHV 2-Valve Twin Shocks 1969~1984 ツインショック
BMW フラットツインの素顔」と、なかなか興味をそそる見出しでした。

ツインショックOHVのおさらいですが、R75/5(モデルコード・0260)から
ブレンボのブレーキキャリーパー付きのR100RS(モデルコード・0427)までが
一般的です。



e0254365_2049143.jpg

本文は「車体編」・「エンジン編」か構成されており、かなり奥深く
詳しく述べられ納得の行く内容となっています。





e0254365_20494862.jpg

特に「車体編」では奇々怪々な部分も知ることが出来、OHV
ファンの方には「ハハ~ン」と唸らせる記載も随所にあります。





e0254365_20504137.jpg

「エンジン編」も大変興味深い内容で、頭の中ででは理解
出来ていても、キャプションの写真を見る事で「百聞は一見にしかず」
になります。

クラッチ(フライホイールを含む)廻りの解説やピストン廻りの
解説もなかなか面白いですね・・・・。





e0254365_2051403.jpg

R75/5・R90S・R100S・R100RSの解説もグッドです。

アマゾンのHPで検索するとこの号は異常にプレミアムが
付いており、中古品でなんと¥21,000となっていました。
定価は¥700だったんですが・・・・。





e0254365_20525592.jpg

OHV崇拝ユーザーさんが、ごそって購入された雑誌をもう一冊
ご紹介致します。

「BMW メンテナンスブック OHVボクサーツイン」で、
05年11月に発売された整備解説書です。
私も勿論購入しましたが、整備の解説をしているのが東京の
某ディーラーで今も現役で活躍しているY氏でもあり、
当店のサービススタッフも
自分の作業と照らし合わす為に全員購入していましたね。





e0254365_2054592.jpg

当時の販売価格は¥3,800(消費税抜き)でしたが、
こちらもプレミアムが付いて¥20,000前後のプライスで
取引されているようです・・・・。





e0254365_20553847.jpg

'82年のR100RSが整備車両に使用されていますが、
キャプションの写真が膨大にあり、
非常に親切で判り易い解説となっています。

先日ですが、発行元の㈱スタジオ・タック・クリエイティブさんから連絡があり、
この解説書の再版を予定しているとの事・・・・?。
予定は未定ですが、もし欲しい方がおられたら今から予約しておいて下さい。
空振りに終わるかもしれませんけどね・・・・。

























  
[PR]
by motorradkyoto | 2016-04-28 20:59 | 雑学コーナー | Comments(0)

こんにちは。スタッフのMr.Mです。
地震による災害で、熊本県が大変な事になってますね。
九州でこんな大規模な地震が発生するのは殆ど記憶にありませんが、
同業のフリーマン熊本店さんも
しばらく営業を中止されるようです。

古くからのスタッフ仲間もいるので凄く心配ですが、現状なにも
出来ないのが残念です。熊本方面のBMWユーザーさんが
京都に来られる事があれば、後のケアーはしっかりとさせて頂きたいと思っています。





e0254365_20141761.jpg

さて、何時ものブログの冒頭は店長のM村君の高尚な話題から始まるのですが、
今日は私の大変ためになる話から始めさせて頂きます・・・・。

先日の休日に家内と夕食を食べていると、
「あなた、{まごわやさしい}て言葉知ってる?」と問いかけてきました。
私は「孫には優しく接しろと言う事やろ・・・」と返答すると、
「それは当たり前の事だけど、全然違う事なのよ。

それは日本人の伝統的な食生活の基本的なキーワードなのよ」と、
教えてくれました・・・・。
家内曰く、「私は何時も{まごわやさしい}に気を配りながら食事の
メニューを考えているんだから」と豪語され、
さらにPCで調べた結果がご覧の通りです・・・・。





e0254365_2017239.jpg

これらをバランス良く食する事で、
健康を維持出来ると言う事が古来からの常識だそうです。
家内は美容畑をずっと歩んで来ており、20歳台前半の頃は
某化粧品メーカーの美容部員(今はビューティーアドバイザー、
略してBAと言うらしい)を皮切りに、コスメティック部門から
エステティック部門に移った頃に栄養学の勉強を必死でしてましたね。

食材の名前や種類にも詳しく(アルコール類にも詳しい)、
私にとってはホント良きパートナーです・・・・。
皆さんも自身の健康管理に於いて、「まごわやさしい」を
しっかり覚えておいて下さいね・・・・。





e0254365_20191172.jpg

今回の本題ですが、10日の日曜日にお客さん共々22名で
ツーリングに行って参りました・・・・。
集合場所はモトラッド京都店です。
天候はスッキリしませんが、雨の心配はなさそうな予報でした。
行き先は4年振りにお邪魔する、福井県常神半島の民宿「松岡」さんです。





e0254365_20202067.jpg

京都市内を抜けてR367を北上します。
大原付近でお一人合流の予定でしたがおられない。
さあ困った・・・・・。でも今の時代、通信機器の充実と進歩もあり
そう慌てる事はありません・・・・。





e0254365_20212425.jpg

無事に道の駅「くつき新本陣」で他のお三方共々合流出来ました。
この辺りはまだ桜が満開でしたね。





e0254365_20221627.jpg

R27を横切りR162に入り、桜の綺麗な場所を見つけて
小休止です・・・・。





e0254365_20233762.jpg

皆さんとのコーヒーブレイクも楽しみの一つです。





e0254365_2024210.jpg

本日お集まり頂いたフルメンバー(私も含め)での集合写真が
こちらです・・・・。





e0254365_20245032.jpg

松岡さんでの会食。アルコールはございません。





e0254365_20251166.jpg

今回も半島周辺の遊覧をお願い致しました。
半島周辺の桜は、ほぼ散り初め状態でしたね。





e0254365_20254540.jpg

あいにくの曇り空で、海の色もどんよりしていたのが残念です。





e0254365_2026631.jpg

帰りは全線開通から今年で2年目となる、舞鶴若狭自動車道を
利用致しました。対面区間が多く、北陸道~名神経由の方が
やはり早く走れるかも知れません・・・・。





e0254365_20264554.jpg

今日の相棒はS1000XRです。最近はこの仕様でXRにばかり
乗っています。色んな場面でとにかく楽しいバイクです。
SシリーズはやはりRRに注目が集まっていますが、ツーリングにも
十二分に使えるXRは侮れない1台ですね。是非皆さんも試乗
してみて下さい・・・・。

次回は5月15日(日)にハードなツーリングを行います。
近々にHPにアップ致しますので要チェックしておいて下さい。





e0254365_20283829.jpg

現在当店で今年の企画として行っている、「日本の道百選ラリー」の
指定ポイント(三方五湖周遊道路)にも立ち寄りました。
今回ご参加の皆さんの中にも、数人の方にエントリーして頂いています。





e0254365_20291676.jpg

K1600GTL-EXでエントリー頂いているT中さん(画面左)と
わたくし・・・・。

顕彰プレートはこの辺りにありました。
エントリーの締め切りは5月1日迄ですよ~。















   
[PR]
by motorradkyoto | 2016-04-21 20:30 | Event&Campaign | Comments(0)

e0254365_21225176.jpg

京都では、桜のピークもぼちぼち終わりに向かっています・・・・。
この冬は、暖冬でおまけに春の訪れも少し早い目に訪れたので
僕のように寒がりにとっては、とてもGOOD!でしたが、
地球環境レベルで考えると素直に喜べないかもしれませんね~・・・・。

さて今日、お得意様のE藤様が来店されました・・・・。
なにげにふと腕時計に目をやると
なんとお洒落な腕時計をしていたのです・・・・。
e0254365_21292962.jpg

近年アップル社のアップルウオッチなるものが、デビューしたのは
記憶に新しいところですが、最近は様々なメーカーから
スマートウオッチなる腕時計が、続々と発表されています。

その中でもつい最近発売されたカシオの「WSD-F10」を
そのお客様が、付けておられました・・・・。
色々聞くのも何なんで僕なりにチョコッと調べてみました・・・・。





e0254365_21344450.jpg

WSD-F10はアウトドアアクティビティでの利用をターゲットとした
Android Wear搭載のスマートウォッチだそうです。
たとえばトレッキング中ではスマートフォンで地図や気象情報などを
確認することがありますが、そうした時、スマートフォンを落としたり
濡らしたりする危険性が伴うため、
スマートウォッチが非常に有利になります・・・・。

カシオ計算機はこれまでもBluetooth内蔵のG-SHOCKなど、
スマートフォンと連動する腕時計を製品展開していましたが、
「WSD-F10」はそれらとは別シリーズ・別開発チームとなり、
新しい位置づけの製品となっているようです・・・・。

技術的背景としてカシオは1974年からデジタル腕時計を手がけていて、
一方で1990年代の電子辞書、2000年代の携帯電話など
電子端末も手がけていました・・・・。
今回の製品はそれら両方の流れを統合したものとも言え

「WSD-F10」はWi-FiとBluetoothを搭載し、
スマートフォンと連係させて利用します。
LTEなどは内蔵せず、単体での利用時には通信や機能が制限されます。
OSにはAndroid Wearを採用しており、他社の最新世代製品と同様、
AndroidスマートフォンだけでなくiPhoneでも利用できます。

防水や耐衝撃などのタフネス性能があり、アウトドアで役に立つ
アプリやセンサーを搭載しています・・・・。
さらに耐環境性能としてはMILスペックに準拠し、
耐水性能は5気圧防水となっています。





e0254365_21415092.jpg

ディスプレイ部はカラー液晶とモノクロ液晶の両方が
重ねて搭載されています。モノクロ液晶は全面ドットマトリクス式ではなく、
デジタル時計のようなセグメント式。
モノクロ液晶の表示時はバックライトが不要で、
少ない消費電力で常時表示が可能。





e0254365_21434124.jpg

タフネス性能レイヤード構造のディスプレイ
タイムピースモード時のモノクロ液晶表示
通常のAndroid Wearとして使うときは、カラー液晶で表示されますが、
Android Wearを完全に停止する「タイムピースモード」や
一部機能を停止する「シアターモード」などでモノクロ液晶表示となります。
バッテリーは充電式で、通常使用では約1日以上、
「タイムピースモード」では約1カ月以上駆動できるそうです。

高度計測や潮位計などのカシオ計算機オリジナルのアプリが
標準搭載されるほか、登山地図アプリ「YAMAP」やRunkeeperアプリ、
気象レーダーアプリなどのサードパーティ製アプリにも対応するなど
このほかにもAndroid Wear対応アプリを利用できるそうです・・・・。

まえおきが、猛烈な脱線になりました。どうもスミマセン・・・・。
さて、本題に入ることにしましょう!
今回は、つい先日デビューしたばかりのC650シリーズについて
MR.M氏よりインプレッションレポートがあるそうなので
皆さんもしっかり熟読して下さいね・・・・。
勿論、試乗車もご用意していますのでお気軽にご来店下さい。
それでは、MR.M氏宜しくお願い致します。

こんにちは、スタッフのMr.Mです。
年度末の3月はどちらのお店も同じだとおもいますが、
バイクシーズンに突入する事もあり毎年猛烈に忙しく、
はたまたBMWさんやお客様からの追い込みも厳しく、

スーパーマンにでもなりたい気分になるのが3月なんですよね。
私、お陰様で花粉には犯されていませんが、
でも今年は喉が少々おかしくなる日が結構ありましたね・・・・。

いよいよ来年あたりに爆発しないように、
健康管理には注意したいと思います・・・・。
さて今日は、先日リニューアルされた新型C650GTの
試乗インプレッションをお届けしたいと思います。

何時も通り雑誌記事やWebサイトのような
難しい内容は一切ございませんので、どうぞご参考にして下さい。

e0254365_2026572.jpg

2012年の秋から発売が開始されたCシリーズ(C650GT・C600S)は、
今回スタイリングを大きく変える事なく細部にリファインが施され、
ワンステップ階段を上ったの如く進化を遂げました・・・・。





e0254365_20265711.jpg

外観で直ぐに判るのがマフラーですが、先代との比較では好みが
分かれそうな部分ですね・・・・。
センタースタンドのリフトは飛躍的に軽くなりました。





e0254365_20274537.jpg

メーター廻りは基本レイアウトは同じながら塗装パーツが増え、更に
ハンドル下のセンターパネルは車体色に応じた処理が必要となり、
手間暇を掛けていますね・・・・。
一部樹脂パーツのインナーパート表面も、
なかなか凝った処理となりました。

噂のあったサイドビューアシスト機能は、
日本仕様には採用されておりません・・・・。
スクリーンは電動ですが、昇降は相変らずスローです。





e0254365_2029446.jpg

検査で入庫中のお客様の先代C650GTです。
個性的なテール廻りです・・・・。





e0254365_20295980.jpg

こちら新型のテール廻りですが、オーソドックスなデザインに変わりました。
非常に垢抜けしたと思います・・・・。
昨今ヨーロッパ製の四輪が、異常とも思える奇抜なデザインの
テールライトでグイグイ走っていますが、個人的にはあまり上品とは
おもえませんが・・・・。





e0254365_2031054.jpg

ボディーマスを見るのに色々と比較してみました。
Vs R1200RSは、ご覧のようにC650GTの圧勝です。





e0254365_20321980.jpg

Vs R1200RTになると、なかなかイイ勝負ですね。





e0254365_20473126.jpg

悪ノリしてK1600GTLとも対決させてみました。
Vs K1600GTLとでは、土俵際粘ったけれど惜しくも寄り切られた感じです。
こうして見ると、C650GTのヘッドライトはなかなかカワイイですね。





e0254365_20505798.jpg

試乗に入りスタート直後に感じた事は、
先代モデルにあった40km/hあたりまでのモタツキがなくなり、
フラットに回転と速度が上昇するようになりました・・・・。
しかしながらエンジンのメカニカルノイズはそのままのようです。





e0254365_20515923.jpg

何時もの秘密のワインディングも走りましたが、
以外や以外なかなか軽快です。
但しホイールベースは1590mmあります。





e0254365_20524710.jpg

一般道、ワインディングの後は、何時も通りの高速走行です。
●20kmで6,000rpm、●40kmで7,000rpmと
言いたいところですが良く見えず、ここである発見をしました。
常用回転域から高速を含めメーターに微妙な
振動が伝わり、回転計の表示バーが非常に判り難い事です。

気のせいなら良いのですがCシリーズにお乗りの
ユーザーさんの苦情として、ヘッドライトバルブ切れをよく耳にするのは
この微振動が影響しているのかも知れません・・・・。





e0254365_20543620.jpg

シート下は先代モデル同様です。
フルフェイスとジェットの2個ならラクラクです。





e0254365_2055388.jpg

フロントシートのバックレストパッドも高級感が増しています。
以外に知らない方が多いのですが、前後3段階調整が可能です。
入荷時のストック状態は、一番後ろにセットされています。




e0254365_20555576.jpg

C650GT(C650Sも含め)は、スクーターだと思ってなめてかかる方には
少々無理があるかも知れません・・・・。
足付き性の問題も含め、車重と車両の大きさも頭に入れておかなければ
なりません。当店ではある程度バイクに慣れ親んでおられる方や、
ビッグスクーター経験者の方でないとお勧めしないようにしています。

通勤や仕事に使われる方にはC650Sの方が断然良いと思われますが、
GTはやはりそれなりのスキルを持ち合わせた方に、
ツーリングメインで乗って頂きたいですね・・・・。

装備の充実度も含め、BMWのツアラー系に混ざっても揺るがない
存在感のあるスクーター(スクーターと呼ぶのは失礼かな)です。

今度長距離のツーリングに駆り出し、
その本質を確かめて見たいと思っています・・・・。


















  
[PR]
by motorradkyoto | 2016-04-04 21:56 | 試乗インプレッション | Comments(0)