いきなりですが、「こんなの欲しかった!」的なPCアクセサリーを
紹介いたしましょう!お名前は、リングマウス
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PCやスマートフォンなどの周辺機器を扱うサンワサプライ
さんは、指に装着してPCを操作できる「リングマウス2 400-MA077」を、
2016年6月20日に直販サイト「サンワダイレクト」で発売しました。

付属のUSBレシーバーをPCに取り付け、親指1本でマウスポインターを
操作できちゃう優れもの!
中央に左クリック兼用のカーソルセンサー、ドラッグボタン、右クリックボタン、
スクロールモード・カウント切り替えボタン、戻るボタンを装備。
装着したままキーボードの操作や、PCから離れてのアクティブなプレゼンテーション、
寝転がりながらの操作などが可能だそうです。

USBタイプAコネクターを備えたWindows PC(10/8.1/8/7)、
Mac(OS X 10.3~)に対応見たいですよ・・・・。
サイトからダウンロードできるWindowsのみ対応の
ドライバーソフトをインストールすれば、各ボタンの割り付け、
500~2000dpiまでの4段階でポインターの速度を調節する
「カウント切り替え機能」を使用できるのがまた凄い・・・・。

容量80mAのバッテリーを内蔵し、連続作動は約10時間。
電源オンや充電状況がひと目で分かるLEDを備える。
充電用USBケーブル、携帯用ポーチが付属する。
直販価格は5480円(税込)だそうです。
                    買おっと・・・・。



Challenge the city - The new BMW G 310 R

間も無くデビュー・・・・といいたいところではありますが、
今しばらく時間が掛かると思われます・・・・。
僕の想いとしましては、寒くなるまでに登場していただきたいですね。

さて、今回はもっとも町を疾走するのが絵になるマシーン
「S1000XR」の紹介です。
それでは、Mr.M氏宜しくお願い致します。

こんにちは、スタッフのMr.Mです。
以前フェイスブックでチラッとご紹介した、S1000XRの
特別装備車両が完成いたしました・・・・。

「S1000XRの使い方が良く判らん」とおっしゃる方には、
大変参考になる事間違いなしです。
そうです。ロングツーリングに使って頂く仕様にしてみました。
全てBMWの純正品を使用し、カッコ良く仕上げてみました。

オートバイの楽しみ方は千差万別です。
基本的には「ツーリングに始まり、ツーリングに終わる」・・・・。
と囁かれますが正にその通りだと思います。

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ベース車両はXRのレーシングレッド(プレミアムライン)です。
どうです、軽快とは言えませんがグランドツアラーに生まれ変わりました。





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ウインドスクリーンのスモークを装着するとこんな雰囲気になります。





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視界を大きく妨げる事はありませんが、BMWのスクリーンは、
あくまでも風圧を避ける為の物で、スクリーンを通して
前方を見る物ではありません・・・・。





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パニアケースも左右装備してみました。片側31Lで、左右で62L
が確保されます。





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こちらトップケースです。容量は30Lです。
トップケースは使い出すと大変便利です。





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アクラボビッチのスポーツマフラーも外せないアイテムですね。
車検対応で、排ガスや騒音の心配も無用です。





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ナックルガードは殆どのXRオーナーさんが装着されてます。





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ここまでやればHPスポーツシートとも思い装着してしまいました。
シート高は標準シートと同じ840mmです。





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後ろから・・・。





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前から・・・。

紹介する順番が、逆でしたでしょうか?





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オプションパーツの詳細は以下の通りとなります。(全て税込み)
①スモークウインドシールド ¥34,560
②パニアケース左右(取り付けブラケット等全て含む) ¥152,344
③トップケース(取り付けブラケット等全て含む) ¥105.861
④アクラボビッチスポーツマフラー ¥124,200
⑤ハンドプロテクター ¥16,200
⑥HPスポーツシート ¥47,520
合計 ¥480,685(取り付け作業費用別途) となります。
更に、ナビゲーション・ETC車載器を取り付ければ完璧です。





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安くはありません。良い物は高価です。
ま~それでは面白くないので、この車両を特別価格でご提供致します。
冷やかし大歓迎です。我々の商品のご購入は冷やかしから始まります。
但し、ご商談時のみのご提示とさせて頂きます・・・・。





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さて話変わって、
Hさんよりご注文を頂いているR1200GS-A(オーシャンブルーMM)が
ようやく入荷して参りました。今年から日本へ入荷するプレミアムスタンダード
(ローダウン仕様車)で、足付き性はかなり良くなっています。





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今までアドベンチャーに乗りたいけれどシート高に不安のあった貴方、
もう大丈夫、ご安心下さい。続けてライトホワイトも入荷致します。
アドベンチャー人気に益々拍車がかかりそうですね・・・・。






  
   
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by motorradkyoto | 2016-06-24 20:29 | Event&Campaign | Comments(0)

こんにちは、スタッフのMr.Mです。
6月のこの時期になると、お金回りが結構HOTになられる貴兄も
多いのではないかと思います・・・・。
そんな方々の為に、今日は上質な高年式下取り車両をご紹介したいと思います。

新車の場合、ご来店されるお客様の多くが我々ディーラーの元にお越しになると、
何時でもすぐに希望される車種やカラーがあると思っておられますが、
殆どの場合BMWさんにも在庫がないのが通例です。

店頭に在庫がある車両をお買い求め頂ければ、
我々にとっては一番有り難い事なのですが、そう上手く事は運びません。
中古車に限って言えば、ご存知の通り一品限定物で同じ状態の車両はありません。
その時のフトコロ具合とタイミングが全てです。そして買うぞ~と言う情熱も必要です。

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先ず1台目ですが、2014年3月登録のR1200RTです。
車体色はエボニーで、この色は現行モデルにも継続して
ラインナップされています・・・・。





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管理ユーザー様のワンオーナー車で、不具合は一切ございません。
歴代RTの中では最強で、パワーは125PSもあります。





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キーレスではありませんが、装備に不満を感じる事はありません。
良く走り速く、更に快適です。ワインディングもかなりイケます。





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走行は9,651kmで、まだまだこれからです。このバイクは3万km
以上走らないと本領が発揮されません。





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ETCも装備されています。左の小物ケースに収めてあり、カードの
出し入れもラクラクです。
車両本体価格は1,898,000円(税込み)で、
検査はH29年3月まで残っています。
BMW認定中古車詳細はコチラ





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2台目は2015年3月登録のF700GSです。車体色は
グレイシャーシルバーで、このシリーズは今年に入ってから
フェイスリフトを受け、車両的には先代のモデルとなります。





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こちらも管理ユーザー様のワンオーナー車で、セカンドバイクとして
使用されていた事もあり、大変綺麗で不具合は一切ございません。





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潔い程のフルノーマル車両で更にローダウン仕様でもあり、
女性の方やBMWビギナーの方にも最適です。




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走行は僅か2,824kmです。





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ETCも装備済みで、タウンユースからロングツーリングまで
あらゆる場面で期待に応えてくれると思います。
車両本体価格は998,000円(税込み)で、
検査はH30年3月まで残っています・・・・。
BMW認定中古車詳細はコチラ





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さて、ケアープロダクト商品も少しご紹介しておきましょう。





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こちらはモーターサイクルクリーナーです。洗車用のスポンジ等を
使って洗い流す必要がありますが、汚れはかなり落ちます。
是非お試しあれ。価格は1,944円(税込み)です。





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続いてては、ヘルメットシールド用曇り止めスプレーで、シールドに
均等に吹きつけ柔らかい布で磨き上げます。このスプレーはかなり
以前から販売されていますが効果は絶大です。
冬場は勿論、雨天時に使ってみればこのスプレーの虜になります。
価格は1,080円(税込み)です・・・・。





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三つ目はヘルメット&シールドクリーナーで、本剤を均等に吹きつけ
柔らかい布で拭き取って下さい。素材を傷付ける事なく、
汚れを剥がし取ります。
特にシールドに付着した虫等による汚れも容易に取り除けます。
価格は1,296円(税込み)です・・・・。





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最後にチェーンスプレーです。
最近はBMWのオートバイにもチェーン駆動車が
増えて来ましたが、こちらは全合成潤滑油で200℃までの
温度に耐え、豪雨の中での長距離ドライブにも洗い流されません。
なかなかの優れものです。
価格は1,944円(税込み)です。
























  
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by motorradkyoto | 2016-06-17 15:08 | Used Motorcycle | Comments(0)

こんにちは。スタッフのMr.Mです。
「日本の道百選ラリー」がスタートし、なかなか足を運び難い東北の
3ポイントを廻られている強者エントリー者の方もポツポツ現れて参りました。
そんな事もあって今年は是が非でも東北に行こうと思い立ち、

一ケ月程前の朝の朝礼時に皆にお願いを致しました。
「M岡さん、東北に行くってぇ~・・・・、ドーゾ~、
どうせ店に居てもやる事がないだから好きにすれば~。」と、
窓際族の私としては大変嬉しいお言葉。と言うより、これは悲しい事なのか・・・・。
でも関西圏から東北や北海道へ行くには、少々思いっきりが必要になります。

今回はラリーの指定ポイントを3ケ所廻る事が最大の目的で、
周辺の観光スポットはあくまでもオプションと考えて走る事、
高速道路・有料道路は極力利用して、タイムイズマネーで時間を短縮する事、
1泊2日は至難のワザなので2泊3日で走り切る事をテーマに、
早速準備に取り掛かりました・・・・。

一人で行くのも何なので、自動車販売・整備会社を手広くやり繰りされる
髭の師匠に今回もお供頂く事になりました。
日程は6月6日~8日とし、往路はフェリー、復路は自走と決定致しました。
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6日の10:00時出航のフェリーに乗る為、集合場所は北陸道の
敦がICです・・・・。





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敦賀のフェリーターミナルです。なかなか綺麗です。





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秋田行きです。新潟と秋田を経由して苫小牧東へ行く便で、
以前は週に3便あったのですが、現在は週1便(月曜)のみです。





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この日の天気はまずまずの好天でした。日の入りです。
本日の走行は約140kmでした。





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7日の早朝の下船前の様子です。バイクも15台程ありましたが、
秋田でほぼ全てのバイクが下船したようです。北海道へ行くのに
わざわざ新潟・秋田を経由するフェリーに乗られる方は少ないで
しょうからね。6時からのスタートです。





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秋田港でのワンショット。一般道はともかく、高速道路での巡航速度が
30km/h~50km/h違うこの2台。関西方面は一日雨模様だった
ようですが、こちらは終日快晴でした・・・・。





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田沢湖へやって来ました。案内図はご覧の通りです。
日本のバイカル湖とも呼ばれているようです。





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辰子像を挟んで撮影してみました・・・・。





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R341を北上し、玉川温泉を覗いてみました。強酸性泉で、
単一の湧出口からの湧出量としては日本一を誇るようです。





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癌患者の聖地とも言われ、スキルス胃癌で他界したサービス
スタッフのH本君もしばらく湯治場として滞在していました。
にも関わらず、テレビの取材を受けて、インタビューに受け答え
していた精神力にはビックリでしたよ・・・・。





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鹿角八幡平から高速に乗り、青森県黒石市に到着です。
「こみせ」の町並みは江戸時代前期から続くアーケード状の通路で、
このような形で残されているのは例がないと言われているようです。





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顕彰プレートは難なく発見出来ました。感激・・・・。





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どうです、絵になってますか・・・・?。





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ピンポイントはこの地図の位置です。但し、町中が東西南北に
一方通行箇所が多く注意が必要です。





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少しばかり観光も織り交ぜないと師匠もうるさいので、
十和田湖へも立ち寄りました・・・・。
R394~R103のゴールドラインは過去に何度か走っているので、
R102を選択しました。
御鼻部山展望台からの十和田湖は絶景です。





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奥入瀬渓流です。国の特別名勝及び天然記念物に指定されています。





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十和田湖と言えば、高村光太郎の晩年の渾身作である「乙女の像」です。
この像は、逆光で撮影する方が神秘的で良いかと思います。
湖に映し出された妻・智恵子の姿だと言われています。





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宿泊は、到着時間が読めない場合はビジネス系のホテルに限ります。
JR福島駅近くの福島グリーンパレスに到着したのが21:00頃でした。
地下駐車場があったのでこちらを選びました。
本日の走行は約720kmでした。





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8日は6時30分からのスタートです。磐梯吾妻スカイラインの浄土平を
目指した訳ですが、GWの後にこちらに来られたY内さんの情報通り、
北側の高湯から浄土平までは通行止めです。
南の土湯からしか浄土平へは行けませんので要注意です。
路肩が崩落した模様です・・・・。





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磐梯吾妻スカイラインは、高湯から土湯へ抜けないとあまり面白くありません。





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顕彰プレートは直ぐに見つかりました。なにやら工事中で、
ひょっとしたら高野山のように移動するのかな?





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ピンポイントでこの地図の通りです。
7月下旬まで工事が続くようなので、それ以降に
行かれた方が良いかもしれませんね。
GW期間中に行かれた方はセーフだったようです・・・・。





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秋元湖の北側のレイクラインを快走し、桧原湖をスルーして
喜多方へやって来ました。
朝食は喜多方ラーメンと思い早めに入店しましたが、どんどんお客さんが
入って来てゆっくり出来ませんでした。今回は喜多方警察署近くの「喜一」さんで、
シンプルな塩ラーメンを賞味致しました・・・・。





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R121をどんどん南下し日光の「いろは坂」へたどり着きましたが、
このルートは結構大型トラックが多く(休日は少ないと思いますが)、
ペースが上がりませんでした。 こちら顕彰プレートです・・・・。





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感極まりないわたくし・・・。
残念だったのが、顕彰プレートに落書きが多かった事です。





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日光の「いろは坂」は上りと下りがあり、顕彰プレートは上りの黒髪平展望台の
小さなパーキング内にあります。見落とすと厄介なので左車線(上りは2車線ある)を
慎重に走った方が無難かも知れませんが、比較的見つけ易いと思います。
ピンポイントでこちらの場所です・・・・。





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「いろは坂」を抜けると中禅寺湖に出て来ます。
この日も概ね天気は良かったのですが、
この辺り周辺は雲が多かったですね・・・・。





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R120は「日本ロマンチック街道」と粋な名前で呼ばれており、
菅沼~丸沼を越えた辺りまでは良い雰囲気です。
でも休日はかなり交通量が多いと思います。
2013年のロープウェイラリーを開催した折に、
日光白根山ロープウェイに行かれた方も多かったと思います。





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関越自動車道沼田IC近くの道の駅「白沢」です。
こちらも2010年のスタンプラリーを
開催した折の指定ポイントにしていました。





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最短コースで帰りたかったのですが、
師匠が同業者から車の買い付けの仕事を1件入れられており、
新潟の長岡市へ行く事になりました。名神高速も集中工事でまともに
走行出来ないので北陸道経由で帰る事にしました。
こちら、関越自動車道の越後川口SAの展望台からの風景です。
魚野川と信濃川が合流する付近で、なかなか素晴らしい景観でした。





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二日共に天気にも恵まれ、何匹の虫君を殺ってしまったか?。
夕方からの650kmの高速走行は大変で、
PAで軽く仮眠を取りながら帰宅は8日には着けず9日になっていました。
本日の走行は約1,030kmでした・・・・。

ラリーにエントリーされている皆さん、
これから東北方面へ行こうとお考えのご参考に
なったでしょうか。2泊3日よりは余裕を持って観光も
織り交ぜ3泊4日位で行って下さいね。

やはりロングツーリングは新型のR1200RTがイイですね。
師匠と巡航速度があまりにも違いすぎ、大変迷惑を掛けてしましました。
東北自動車道は何度となく走行していますが、
今回改めて感じた事は(特に仙台より以北)、
運転マナーの良さと巡航速度の速さでした。

●20km程で走っているとどんどん追い越されて行きます。
大型トラックを除き、走行している車はほぼ全車が
●30km~●50kmで走っています。

女性ドライバーも多く、その流れに乗って走っておられるから驚きでした。
追い越した後は何時までも追い越し車線に留まる事なく、
走行車線に戻りその速度を維持したまま走っておられる様子を見て、
高速道路の高速道路たる走りだと感心しました。

交通量の少なさもありますが、日本の高速道路は
こう有るべきだと思いますね。でも取り締まりには要注意です。

次回は8月に九州の2ポイントに行ければと思っています。






























    
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by motorradkyoto | 2016-06-12 18:17 | Event&Campaign | Comments(2)