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2018年 08月 31日

「サービス工場」 日々の作業風景 Vol4


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こんにちはスタッフのMr.Mです。
いきなりですが限定商品のご紹介です。
イギリスのスーパーバイクチャンピオンシップで活躍している
Tyco BMWモトラッド・レーシングチームのウエアーが限定販売される事になりました。
ジャケット・フリース・ポロシャツ・Tシャツの4アイテムの中から、
ジャケットとフリースをいち早くM村店長が仕入れました。
入荷数は多い物で75着で少ない物は18着しかBMWに入荷していません。

某ディーラーの買占め?等もあり、
ゲット出来たのはジャケットのXSサイズとSサイズ、
フリースのXSサイズとSサイズを各5着です。
「えらい小さいやん」と言うなかれ。
サイズはイギリスサイズで、
日本サイズで換算するならXSがS~M、SがM~Lに相当する大きさです。

172cm前後の方ならXSで、177cm前後の方ならSで十分対応可能と思われます。
気になるお値段ですが2017年のモデルでもあり、
ジャケットが¥10,800(税込み)でフリースが¥7,560(税込み)となっております。
限定モノに弱い私は直ぐに購入しようと思いましたが、
「あんたには売らん。お客様最優先。」と一喝。トホホホ・・・。
でもこれはイイ。質感も良く価格も超魅力的です。
この記事をご覧になられた方、直ぐにご来店の上試着してみて下さい。


さて今日はしばらく大変な状況が続いていた当店アフターサービス工場ですが、
少しばかりパワーアップの兆しが見えて来ましたので、
その様子をレポートしたいと思います。


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昨今我々の業界と言うか、自動車関連業界のサービスメカニック不足が
非常に顕著になっております。どちらの店舗でも一人でも多くの人員を
確保するのに苦労している状況ですが、その一人が一人前の
BMWサービスメカニックに育つには概ね10年を要する厳しい業界でも
ある訳です。
そのような状況の中BMWモトラッド・マイスター(BMWモトラッド
サービスメカニックの最高位)2人が、上がりの職場として当店に
加入してくれました。当店生え抜きのH本マイスターと共に、何と
3人のマイスターの豪華布陣となった訳ですが、日本全国を探して
見ても3人のマイスターを有している店舗は他にございません。





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まずはT中マイスター。
縁あって、兵庫県のBMWモトラッドディーラーさん
より移籍してもらいました。BMWの専門誌での
執筆でもお馴染みですが、この道約40年の超ベテランメカニックです。
こちらはR1100RSのブレーキラインの修理です。ここ最近整備する
R1100系の多くは、ブレーキホースが劣化して全交換を余儀なく
される車両が増えています。





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28年前のK100LTのハンドルユニットの交換作業ですが、若い
メカニックには未知の車両となってしまいました。





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初期型R1200RTの車検整備ですが、作業のスピードが違います。





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続いてI田マイスターですが、ここしばらくはBMW-Jからの依頼で
新店舗メカニックの技術指導をする事が主な業務だったのですが、
私もI田マイスターに相談する事が本当に多く、どうこうしている内に
「俺が手伝い行ったるわ~。」の一言で、当店で業務を行ってもらう
事になりました。I田マイスターはこの道40年以上で、更に全ての
BMWモトラッドメカニックの重鎮でもあり、さまざまなシステムに精通
しているところが頼りになります。
こちらはモノサスR100RSのブレーキホースの交換作業です。29年前の
車両になります。





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R1100Sの燃料ポンプの交換です。しばらく放置された車両は、ガソリンが
腐食してポンプをダメにしてしまう事がしばしばです。





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水冷R1200Rの定期点検もスムーズにこなしています。BMWの場合
各車両毎に、走行距離に応じたメンテナンススケジュールが組まれています。





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最後にH本マイスターですが、当店在籍32年にしてBMWモトラッド
マイスターの栄えある第一期生です。作業は基本に忠実で、とにかく
お客様に安心をプラスした良い作業を施す事を身上とするメカニックです。

こちらは水冷R1200GSの中古車整備とリコール作業です。’13年から
発売が開始された水冷R1200GSですが、当店でも一番入庫台数の
多い車両になりました。




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HP2エンデューロの転倒修理作業です。フロントフォーク回りは
特に慎重な診断が要求されます。





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最近の車両は専用テスターが不可欠で、PCと向き合う時間も
増えています。





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作業内容の打ち合わせと確認は常時行われます。
初期診断が重要になる事は言うまでもありません。





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整備作業のアプローチは各人異なりますが、フィニッシュは
同じところに納まります。





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完成車両の試乗は絶対に怠っては行けません。

当店では毎回お話ししている通り、サービス関連の宣伝活動は一切行なっておりませんが、
お客様の多くはアフターサービスを重視されています。
的確な診断・的確な作業・的確な工賃のバランスがとれていればお客様の満足度は向上します。
その点当店の3人のマイスターはバランスの良い作業を施してくれます。
マイスターになる為の厳しい過程をクリアーして来た賜物でもあり、
メンテナンス台数は計り知れません。

しかし仕事の出来るスタッフが加入したからと言って、
その店舗が上手く稼動して行く保証は何処にもありません。
むしろ悪くなるケースが多く、さまざまなしがらみや妬みが渦巻き、
今まで頑張って来たスタッフが退いて行く店舗を私は今までに数多く見て参りました。
在籍しているスタッフと、仕事の出来る新しいスタッフとの人間関係は勿論、
どのような方向に進んで行くかの判断を下すのが本当に難しい事になります。

手厳しい話ですが今回加入して頂いた2人のマイスターは、
他店ではなく当店でないと活躍してもらう事が出来ないと思っています。
それは明確でBMWの業務のベテラン勢が現役で残っている事で、
互いにリスペクト出来る関係が過去から現在まで継続されているからです。
これが確立されれば、後は良い流れで新しいサービススタッフを迎え入れる事が出来ます。
今からBMWモトラッドのサービス業務を志たい方、
他メーカーのサービスメカニックに従事していたがBMWモトラッドのサービス業務に転身したい方、
以前にBMWモトラッドのサービス業務に従事していたがもう一度返り咲きたい方、
そう言った方を広く募集しています。

今なら一人前になるのに10年を要する処が5年で素晴らしいメカニックになれるかもしれませんよ。
当店3人のマイスターは、旧タイプ以降(’68年以降)の車両から現行車両まで、
メンテナンスを施した事のない車両はないと言っても過言ではなく、
あらゆる世代のBMWモトラッドに対応出来ます。
その最高の技術を見て、盗んで、そして教えてもらえる絶好のチャンスです。
当店も今後は、且ってのようなサービススタッフが充実した「いぶし銀」のような
店舗を目指せれば良いかと思っていますし、
私がもう何年も前から提言している(Vol3の記事でもお伝えしました)メーカー主導型の
BMWモトラッドSF(サービスファクトリー)の構築が実現する事を願うばかりです。




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それにしても当店もよくこれだけ老練が揃いましたね。
旬を終えたスタッフばかりで遊びの提案も少なくなってしまいました。
I田マイスターと私はすでに老人会ですが、まだまだ引退する訳には行きません。
苦しい時期に当店を支えて下さったお客様と共にあと10年は頑張らないとね。
M村店長の舵取りも絶妙で誰も逆らう者もなく、
しばらくこの体制を維持出来そうです。

もう一人、2年前から週に3回午前中のみ営業のサポートをしてくれているCI嬢ですが、
もう少し稼動時間が増えそうです。
運のイイ方は接客を受けて頂いたかと思いますが、とてもチャーミングな大人の女史です。
それはと言うと、最近M村店長と私が交代で運輸支局に持込み検査に出向く事が多く、
ご来店頂く方の対応が手薄になっているからです。
オッサン連中の接客よりCI嬢の接客を受けた方が気持ちがイイに違いなでしょうからね。
















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by motorradkyoto | 2018-08-31 18:03 | 番外編 | Comments(0)
2017年 09月 05日

システム6ヘルメットを購入しました

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こんにちは、スタッフのMr.Mです。
9月に入りましたね。ここ一週間の間に一気に季節が移り変わった感じで、空の色も正に
オータムブルーになっています。10月の中旬頃までは過ごし易い気候となりますが、
それはほんの束の間で、強烈な大型台風にも十二分な注意が必要となる季節でもあります。

更に日没の時間も早くなり、12月22日の冬至まではみるみる日中の時間が短くなります。
ツーリングに出かけられる方は、距離と時間の管理をしっかりと行なって下さいね。
私なんかはここ数年の間に視力の低下が顕著で、周りが暗くなってからは極力走らないように
気を付けてはいますがなかなか予定通りに行かないのが現実です。





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さて今日の本題ですが、以前から買おう買おうと思っていたBMWシステム6ヘルメットを
ようやく購入致しました。次期モデルの発売も迫っている今頃になってと思われますが、
日本国内未発売のシステム5を除く歴代のシステムヘルメットを着用してきた自負もあり、
今購入しておかないと買えないとの危機感?から色はホワイトシルバーを選びました。
(実は選択肢がもうこのカラーしか残っていません。
正確にはシステム6の進化版でありシステム6EVOが正式名称となっている。)





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2011年の2月頃から国内販売が開始されたシステム6ヘルメットですが、
すでに2009年末頃から海外では発売が開始されていました。
日本国内での認可がシステム5同様に取得出来ず規制緩和の恩恵もあり約1年遅れの
発売となりました。





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2011年の11月から12月にかけてこのブログで、「BMW純正ヘルメットの歴史」を
シリーズでお届けしましたが、もう一度復習をしたいと思います。
以下のヘルメットは実際に私が使用しその優秀性を実感して来た訳ですが、
今ではバイクガレージのオブジェと化しています。
システム1はフリップアップヘルメットのパイオニアで、左右にある赤いボタンを
押しながらアゴの部分を引き上げます。これは1983年に購入したヘルメットで、
高価な事もあり結構優越感に浸れたました。
今見るとツルッとしたシンプルなデザインに好感が持てます。





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システム2は1988年に購入致しました。システム1のデザインを継承しながら
ベンチレーションも考慮され、更にヘルメットの上部をゴルフボールの原理を
応用したディンプル加工を施すと言う、先進性満載のヘルメットでした。
電源ソケット(ヘラーソケット)からカールコードを介して行なう
熱線入りシールドも発売されていましが、シールドが変形するトラブル発生し
早々に廃止になりました。





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システム3は凄く気に入っていたヘルメットで、右側のグレーを1991年に購入したのですが、
すぐに左側のパールホワイトMライン入りの限定モデルが発売され、
限定物にめっぽう弱かった私は翌年の1992年にこれも購入してしまいました。
最終的にシステム3EVOに進化しましたが、ヘルメット自体のトータルバランスが絶妙で
カラーバリエーションも豊富であった事から、販売面でもなかなか好調だったと思います。
システム3には、当時世界最高の強度を誇った「ダイマーニ」を使用したエクスクルーシブも
限定発売され話題となりました。





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システム4は新時代を予感する斬新なヘルメットでカラーバリエーションも
システム3以上に多く、立体成型シールドが採用されたのもこのモデルからです。
実はこのヘルメットは某コンテストにて優秀な成績が認められ?、BMWさんから
副賞で頂いた物なんです。システム4からフリップアップが
片手で出来るようになり、後期型のEVOからは内装の一部が取り外せるようになりました。
カーボン素材を使ったシステム4エリートも発売されました。
シリーズで一番売れたのがこのシステム4で、
BMWライダーの必須アイテムとして浸透させてくれたヘルメットでもあった訳です。





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今回システム6EVOを購入する前にアライさんとのコラボレーションフルフェイスや、
シューベルトのC3を購入し長らく使い分けていましたが、C3もいよいよ限界に
差し掛かって来ました。
歴代のシステムヘルメットは全てシューベルト製と言う事もあり、
C3とシステム6は似ているようですが内装のセフティーさや被った時の
フィット感が段違いです。安全性の向上と共にヘルメットの重量が増加していますが、
これは当然の事であまり気にしないように致します。
今まで使用してきたヘルメットの中では素材も含めてナンバー1である事は
間違いありません。それは私の頭が良く判っています。





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次世代のシステム7ヘルメットもカタログに掲載され始めましたね。
導入時期や価格は未定ですが、来年早々にも発売されるかも知れません。

システム6を早い段階でご購入頂いた方の数人の方が、
二つ目の6をご購入して頂きました。ヘルメットは身の安全を守る為の消耗品です。
高価なだけに半永久的に使用出来るとお思いの方がおられるのも事実ですが、
一つの基準として内装のスポンジ類の劣化が始まったら
そろそろ買い替えの時期と思って下さい。

システム6にご興味のある方はお急ぎ下さい。在庫も残り僅かです。



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by motorradkyoto | 2017-09-05 18:42 | 雑学コーナー | Comments(0)
2012年 01月 09日

GSに乗ってる皆さ~ん耳寄り情報で~す。

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お正月のセールも残すところラスト1日となりました。
明日10日で新春初売りドリームフェアが、終わっちゃいます・・・。
もしお時間のある方は是非、お立ち寄り下さいまだまだ欲しいものが
見つかるかもしれませんよ。
モトラッド京都は、先程お正月の装飾品を撤収させて頂きました。
確かにビビッドな色彩の凧や装飾品を売り場から無くすと
一気にメカ、メカしくなってしまいました。

よく考えてみるとBMW =凧+門松な訳ないのでこれが本来の
あるべき店の姿なんでしょうけどね。

今年は、アレの発表とか、アレの追加とかアレのデビューなど
盛りだくさんなのでアレの好評をなるべく早くご紹介できるようがんばります
のでまめにブログをチェックしてくださいね。

さて、本日は、GSに乗っておられるお客様に素敵な3点セットのご紹介です。
まずは、順番に写真をご覧になってください。
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はい、言わずと知れた、BMWエンデューロヘルメットボルトです。
価格は、税込84,000円で サイズは、57/58になっています。



次の写真コレです。ドン!
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はい、エンデューロゴーグルです。
税込15,750円 現物は、なかなかカッコイイですよ。



最後にドン!
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ネックブレースシステムです。
税込73,500円この商品は、KTMとの共同開発だそうです。


でもって前部あわせて税込173,250円
なかなか「じゃ~ください・・・。」てなわけには、いかない金額ですよね。
そこで在庫のみになるのですが、思い切ってプライスダウンしたいと思います。
その価格は、何と・・・驚きの・・・120,000円ポッキリ!
どうです?大変お買い得でしょ?
興味のある方は、ドシドシお問い合わせください。











    
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by motorradkyoto | 2012-01-09 21:29 | Goods Presentation | Comments(0)
2011年 11月 25日

BMW的リュックサック・・・・。

今日の京都は、朝から、くもひとつ、ふたつ、みっつくらいはありましたが、
とても好い天気でした。でも少し風が強かったのと冷たかったので
せっかくの好い天気が台無しなっちゃいました。それでも
サービスのT君なんかは、この冷たい風の中洗車の鬼と化して
ガンガンお客様のバイクを洗っていました。素晴らしいクラフトマンシップです。

さて明日より当店は、2011ファイナルセール大商談会開催!と銘打って
12月25日(日)まで開催をさせて頂きますので この機械に是非、
皆様、お誘い合わせの上ご来店頂く様心よりお待ちしております。

でわ本題の「BMW的リュックサックをご紹介します。
リュックサックと言いましてもバイク用に考えられたリュックサックなのです。
それにバイクは、バイクでもバイシクルです!自電車のバイクです。
BMW車、オートバイをはじめ用品については、自転車、ヨットにまで
グッズがあるんです。そこでチョッと気になったのが、この商品です。
一見何の変てこな?ゴホン!変哲のないリュックですが、その通りです。

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でもよ~く見るとBMWらしい色使いが、渋くないですか?それにラインが、
それとなくリフレクターになって控え目な主張がジェントルマンな皆さんに
ピッタリでしょ。実は、この商品皆さんご存知のドイター社製(ドイツ)の
商品なんですよ!約100年も前からこの手の商品を作ってきた
老舗中の老舗です。おまけにバイク・バッグを世界で初めて発売した
のもドイター社だそうです。

そこで次に注目すべき点がこれです。 ドン!
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「何じゃこりゃ?」と思われた方もそうでない方もおられると思いますが、
これは、バッグ底部に設けられたポケットより取り出されたカッパです。
でもコレぐらいなら僕もまあ「よくできてるな~・・・。」なんて
軽く歓心するんですが、次の写真は、僕も最初正直わかりませんでしたドン!
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どうです、コレってわからないでしょ?でわ続けて次の写真を見てチョ!
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コレでイメージが、湧いてきたでしょうか?
感のよい方は、もうお分かりだと思います。そうです!
背負った時に自分が、被るんです!コレって凄くないですか?
僕は、かるく感動しました。もちろんこのほかにもキャメルバックを
搭載できるようなポケットやチューブの挿入口も有り結構よいですよ。
しかし残念な事にメーカーの方では、もう生産が、終了したそうなので
BMW JAPANの在庫が、無くなると入手困難になるので
ご購入を希望される方は、お早い目に手を打ちましょう!

<参考>
バイク・リュックサック   税込 12,600円
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by motorradkyoto | 2011-11-25 21:51 | Goods Presentation | Comments(0)
2011年 10月 20日

当店人気のジャケットを紹介します。

今年夏以降ジワジワと人気の高い商品を今回は、紹介したいと思います。
これから寒くなると言うのにジャジャ~ンなぜか「サマージャケット」です!
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価格がですね~な、な、なんと¥13,650とお手ごろ価格でして
生地もしっかりしていて僕たちが冬に着ているスタッフジャンパーより
だんぜんGOOD!です。これから1枚じゃ~寒いけど中に何か着込めば
うまくいくと冬でもいけるかも・・・・?アルファーレーシングのスタッフジャケット
なのでライディングウェアではありません。したがって
これを着てバイクに乗って風邪をひいてもウェアのせいじゃないですよ。
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BMW Motorrad、alphaRacingおよびスポンサーのロゴ刺繍。
ハイネック。袖と裾にリブを使用。ジッパー付のアウトサイドポケット2個と、
インサイドポケット表地:ナイロン100%裏地:ポリエステル100%
サイズは、XS~XXXL外国サイズなのでワンサイズ小さ目が良いかも・・・。

スウェットシャツもあるよ
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by motorradkyoto | 2011-10-20 19:21 | Goods Presentation | Comments(0)